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工場・研究施設・倉庫
2018年/東大阪市/S造・3/0
6963.15㎡
工場・研究施設・倉庫
モノづくりのまち東大阪の中心にある樹脂成型加工の会社です。
敷地は三方が道路に囲まれている場所でもあり建物は可能な限り面積を確保し、敷地に合わせて無駄の少ない平面計画にしています。
1階から3階を作業場、3階の半分を事務所として利用し本社機能を持たした工場です。
バルコニーには緑化を施し、眺望の良い食堂を配置しています。
(予定)2018年/京都府精華町/S造・4/0
1,824.00㎡
工場・研究施設・倉庫
2017年/東大阪市/S造・3/0
2,334.76㎡
工場・研究施設・倉庫
医療用・工場用クリーンルーム、環境試験装置などの開発・製造・販売する会社です。
外観はホワイトを基調に御社のカラーでもあるブルーをアクセントにして清潔感のある配色にしています。
工場内は天井吊クレーンが走行するため、柱を極力少なくして経済性、機能性、安全性を確保しつつ施主のニーズに応えた大空間設計にしています。
3階事務室と食堂の間の壁は、中に人の気配がわかるようにガラスパーティションを設置し食堂のバルコニーには、屋上緑化・ウッドデッキ等を施し社員の憩いの場として活用できるスペースを設けています。
2015年/京都府精華町/S造・3/0
1,398.00㎡
工場・研究施設・倉庫
本計画は隣地に既存研究所があり、新築部は研究所機能及び本社機能を併設している。
隣接する既存研究所も弊社が設計・監理をしていたことから、設計を行うにあたり、当時の議事録や図面を読み返し、現在の使われ方の調査・ヒアリングを行った。
そして、特に次の2点に留意して設計を進めた。
1.2つの研究所で使い勝手が違和感のないものとする。
2.外観の調和をとり、2棟の研究所及び作業場に一体感を持たせる。
1点目については、既存研究所は既に運用しているので具体的な要望をヒアリングし新研究所へ反映した。 また、研究の内容や事業の方向性の変化に対応すべくコアをコンパクトにまとめ、整形な平面・構造計画を考慮しながらフレキシブルな研究所を計画した。
2点目は外壁材料や色の統一を図り、道路からの建物位置を合わせ歩道に面する植栽は既存と同種のものを植えることで、歩道・道路から見た時の景観の配慮を行った。
限られたコストの中で、玄関ホール床をタイル敷きにし会社としての顔をつくる、事務所部分はOAフロアを採用するなど機能性・安全性に配慮した設計を行った。
2015年/大阪府/S造・4/0
3,575.08㎡
工場・研究施設・倉庫
周囲に行政法人産業技術研究所や大型ショッピングモールが建ち並ぶ複合機能都市の一角に立地する為、四周を石張りにするなど重厚感をもたせ存在感のある外壁としている。
エントランスは前面ガラスウォールを採用し吹き抜け部分に充分な明るさと開放感をもたせ、各研究室は多種の研究が行える設備の整った広い空間としている。
将来増築も考慮した敷地に余裕のある設計になっている。
2014年/島根県出雲市/S造・2/0
4,252.18㎡
工場・研究施設・倉庫
2012年/大阪市/SRC造・3/0
2,349.88㎡
工場・研究施設・倉庫
食品添加物(パウダー)を作る工場及び研究施設です。
建物内はクリーンな仕上げになっており、虫が入らない様な配慮をしております。
2012年/大阪府/S造・1/0
1,830.23㎡
工場・研究施設・倉庫
2009年/大阪府/S造・3/0
2,949.50㎡
工場・研究施設・倉庫